相澤忠洋記念館

ページ番号1001854  更新日 平成29年12月15日

印刷大きな文字で印刷

写真:相澤忠洋記念館の外観

写真:展示品1

写真:展示品2


故相澤忠洋氏は、日本に旧石器時代が存在することを立証した「岩宿遺跡」の発見者です。この記念館は緑豊かな赤城山の中腹にあり、前期旧石器時代の夏井戸遺跡の現場でもあります。館内には歴史を塗り替えた「槍先形尖頭器(1949年発見)」等多数の貴重な資料のほか、相澤氏の思い出の品々が展示・収蔵されています。

入館時間
午前10時~午後5時(午後5時30分閉館)
休館日
月曜日
入館料

大人500円(高校生以上)、小人250円(小中学生)
小学生未満無料
団体割引(20名以上)
大人400円、小人200円

注:団体見学の場合は要事前連絡

その他
館内禁煙
所在地
桐生市新里町奥沢537
電話
0277-74-3342

地図

ご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は役に立ちましたか?
質問:このページの内容はわかりやすかったですか?
質問:このページは見つけやすかったですか?

このページに関するお問い合わせ

地域振興整備局 新里支所地域振興整備課
〒376-0194 群馬県桐生市新里町武井693番地1
電話:0277-74-2217 ファクシミリ:0277-74-1338
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。